愛以上、恋未満。

アイドルに胸張って生きてる人たちを胸張って応援するブログ

生きてくって楽しいんだ。

みんな、私の好きな男の話を聞いてくれよ。(ストレート過ぎる導入)(前記事からの寒暖差えぐい)
 
今回も懲りずに好きフォロワーさんの真似っこエントリーでございます。(要するにパクリ)
かつては「手越担らふ」として名を馳せてきたわたくしですが(あんま自分で言わんのよ)、まあとにかく色々ありまして、色々の先にまたさらに色々ありまして…
自担が増えました。(家族が増えましたみたいに言うな)
と言うわけで改めて自担の話をしていきたいと思います。
 
【歴代自担】
 
手越祐也(NEWS) →2007.11〜2020.6
 
長ぇな。
なんか、分かってたけど。分かってたけど文字に起こすとめちゃめちゃ長く感じる。
そうです。何を隠そう彼が私の人生最初の自担です。
それまでに認識しているジャニーズはいたものの、「かっこいい人」止まりでオタクと言う概念にまでは辿り着けなかった私でしたが、2005年に運命が変わります。
そう、『野ブタ。をプロデュース』と『マイボス☆マイヒーロー』*1の放送です。(ここで湧き散らかす同世代たち)
世間を騒がせた修二と彰によって山下智久さんを、マイボス(略)で手越さんを認知した私は、その1年後に「星をめざして」という曲で彼らがNEWSというグループで歌っているところを初めて目にします。
「えっ、かっこいい……」(沼に落ちる音)
これが私とNEWSの出会いです。
同じクラスにNEWS担がいたこともあり、翌リリースの「Weeeek」から本格的に”オタク”を名乗り始めます。
ここから手越担になるまではまた更に1年ほどかかり、初現場であるDIAMONDツアーに足を踏み入れるまでは、担当なしの箱推し状態でした。
担当が決まらなかったのでうちわも6人分買ってた。(今思うと中学生のくせにめちゃめちゃ頑張ってた)(まあ当時は1枚500円でしたので…)
コンサートで生で聴いた手越くんの歌声はテレビ越しよりキラキラして聴こえて、ずっと聴いていたくて、「ああ、きっとこの人を見続けていれば楽しいだろうな」と漠然と思った……というのはちょっと脚色が加わってまして、実のところを言うと「自担と名乗るなら絶対に歌うまのテゴマスだけど、一緒に行った友達が増田担になったから私は相方の手越くん」と言うなんとも成り行き任せな沼落ちでした。(打算的な中学生)
まあそんなこんなで私のジャニオタ人生が始まるわけですが、
まさかこんなに長く続くと思わなかったし、突然終わるとも思ってませんでしたね!!!!!!!!!!!!(特大フォント)(推しは推せるうちに推せ。)(説得力しかない)
なんやかんやありましたし、今の彼のことは全く何とも思っていないのですが、手越担だったこの期間は本当に幸せだったと思います。そう思えるところまできました。
私のジャニオタ人生第一章。
 
櫻井翔(嵐) →2008.8〜2010.3
 
進んで誰かに話してはいないので、初めてネットに書く気がする!
FCに入っていたわけではないので自担とカウントしていいか分かりませんが、活動を積極的に追っかけていたので一応カウント。
きっかけは24時間テレビ北京オリンピック。誰が好きと言うよりも、曲の雰囲気とメンバーの和気あいあい感が楽しくて積極的に摂取していたと言う感覚。
アラサー世代の日本国民の記憶のどこかには必ず嵐がいるって言うじゃないですか。それがちょっと濃かった感じ。
当時すでに人気に火がついていてFCに入っていてもチケットはプレミアだったので、現場主義というよりもお茶の間で楽しむタイプだった。中学生だったから遠征もできないし、NEWSと比べると本当の意味で手の届かないスーパースターって感じの立ち位置。
翔くんを自担にした理由ははっきりとは覚えていないんだけど「頭がいいこと」をちゃんと前面に出せるってかっこいいな…。と思ったことはぼんやりと覚えています。
当時おバカキャラのタレントたちがブレイクしていて、クラスでもちょっと天然というか、アホ丸出しにしている子がすごく可愛がられていて、当時真面目に勉強をしていた私は逆に劣等感というか、「分からないことが多い方が人間として面白いのかな…」といかにも思春期らしい迷いを抱えていました。
そんな時に出会ったのがアイドルでキャスターの櫻井翔さん。
自分の知識をひけらかすことなく、かつ、自分の持っている知識をフル活用して解説されている姿を見て、「何かを知っているってこんなにかっこいいんだ…」と感動したことを今でも覚えています。
知識があることを他人へのマウントに使うこともなく、ただ自分の武器として持っている翔くんを本当に尊敬していたし、そんな彼がアホを前面に出せる嵐という場所にも惹かれていました。
そんな嵐と離れるきっかけになったのは、大好きだった番組「嵐の宿題くん」の放送が終了してしまったこと。(NEWS担にとても分かりやすく説明すると、”予算のない変ラボ”って感じ。というか変ラボがマジで宿題くんそのものだった。)
毎週スーツを格好良く着こなし、自信たっぷりの顔でニュースを解説する番組の次に一気に気の抜けた深夜番組が始まる、あの月曜のゴールデンはしごが大好きだった私は「嵐がどんどんふざけられなくなっていく…どんどんみんなのものになっていく…」と切なくなり、(そもそも好きになった時から割と国民的アイドルだったよ)
その後はNEWSのオタクとして、嵐のことはそっと見守ることにしました。
今後新番組が決まっても、きっと「今回は予算がないので、スタジオに布団を敷き、最後の一人が寝るまでカメラをフルで回します。それをそのまま放送に載せます」なんて番組にはならないだろうし、あの頃にはもう戻れないんだなあ…。と無性に悲しかったのを書きながら思い出しました。今思うと何だったんだあの番組。(めちゃめちゃ褒めてる)
あと、単純に売れすぎてリリースにお財布が追いつかなくなってしまったのも現状。お金のない学生に掛け持ちはしんどかった。
 
という経緯でここから10年は再びNEWS単推しのジャニオタ人生が始まります。
 
 
 
 
f:id:tgszr15:20220523203959j:image
 
絶望のどん底にいた私を救ってくれた優しいお兄さん。
今私が「自担」と称している人。私の脳内に常に存在し、私を支えてくれる大切な存在です。(導入から重すぎんねん。)
神山さんとの出会いは、皮肉にもNEWSがきっかけ。
そう、NEWSが使うはずだった会場で行われた「Happy Live with you」です。
 

youtu.be

NEWSとWESTを掛け持ちしている人で「有料版のハピライを見てWESTに落ちた*2」と言っている人をよく見かけるのですが、私は無料版の方です!(数ヶ月単位の古参アピールやめろ)
当時youtube進出もそこまで進んでいなかったジャニーズ、円盤を含めてもNEWSと嵐くらいしかライブ映像を見たことがなかった私は、「NEWSもいつか出るだろうし、今後のスケジュール発表を楽しみにしながら見てみよう〜」と軽い気持ちで見始めました。
他G担の友達もほとんどいなかったけどWESTは周りに掛け持ちしてる人もいるし、次に会った時に「あれ見たよ〜」って話題に出来るかな〜という理由で見始めました。まんまと。
そこから1ヶ月、WESTを摂取し続けました。まんまと。
気づいたら神山担を名乗っていました。まんまと。
掛け持ちという文化自体にはもちろん抵抗も偏見もなかったげど、自分が今更掛け持ちオタクになるなんて、今更NEWS以外のジャニーズを好きになるなんて、全く考えてすらなかったのでめちゃくちゃ戸惑いました。
でも、楽しいんだもん。
元担があんな辞め方をして、NEWSがどんなに頑張ってくれても、やっぱりどこかで思い出して苦しくなってしまっていたあの頃の私にとって、ジャニーズWESTという居場所は全てを取っ払って「アイドルを推すこと」を楽しめる場だったし、私にとっては唯一の救いでした。
そんな輪の中で、積極的に目立ちにいくわけでも、グループを先頭から引っ張っていくわけでもなく、そっとメンバーの半歩後ろで見守っている神山さんを好きになったのは、自分でもとっても意外で、神山担を称した時に、周りから口々に「なんで神山!?」と聞かれました。マジで、2020年下半期の流行語大賞、「なんで神山!?」に出来るくらい。(勝手にノミネートすな)
でも、彼って心の奥底では誰よりも熱いものをもっているんですよね。
メンバーのことが大好きで、俺が俺が!とは言わないけど自分の力にちゃんと自信を持っていて、その自信は才能ではなくて、果てしない努力からくる根拠のある自信で。
その静かで思慮深いところに、そこはかとない安心感をおぼえたのも事実。
好きになった最初のきっかけはパフォーマンスだったけど、そういう生き様みたいな内面の部分も知るようになって「この人を好きでいられる人生を歩んでみたいな…」と思うようになりました。この人がなにを考え、どう行動して、その先でどんな顔を見せてくれるのか、最前列で見てみたい*3
あんな大変だった時期にそこまでの気持ちを持たせてくれた神山さんには本当に感謝してるし、彼のおかげで”好き”の気持ちを忘れずに大切に持っておけたと思う。その”好き”は神山さんに対してもNEWSに対しても、かつての手越くんに対しても。
私の”好き”を守ってくれた大切な大切なヒーローです。
 
(なるべくライトに書いたけど最終的に激重文章になってしまった)(これでライトという恐ろしさ)
 
加藤シゲアキ(NEWS) →2021.7~
元担が突然いなくなり、NEWSの中に自担と呼べる人はいなくなってしまったものの、「NEWS担を降りる」という選択肢は微塵もなかった。今冷静に考えると、元担を一切追いかけないことにも、NEWSのオタクを続けることにも1ミリの迷いもなかったことが不思議ではあるのですが、無意識の領域で、自分の方針をあらかた決めていたのかもしれません。
FCの粋な計らいで、「好きなアーティスト:全員」という、全ジャニオタの中でもかなり珍しい肩書きをつけていただいた(超皮肉)ことにしばらく甘えていたのですが、自担がいないとどうしても自分の中の”好き”がふわふわしてしまって、いまいち気持ちに身が入らなくなってしまいました。
「じゃあ、現場でうちわ持つなら誰のうちわ?」と聞かれた時に、一番に浮かんだのが加藤さんで、そこから加藤さんへの気持ちを少しずつ確認していったのが2020年の年末。ようやく気持ちが固まったのが翌年の7月でした。
諸事情あって、まだNEWSが3人になってから現場に行けていないのと、WORLDISTAを含む過去映像を一切見られていないので*4、自分が誰を目で追ってしまうのか分からないし、
今秋に迎えるであろう初現場直後にしれっと
初めて行った3人体制のライブで小山慶一郎さんのオタクになった話」
「NEWS担歴15年目にして経験した”増田貴久”という沼について聞いてくれ」
みたいなブログを投下してしれっと他担やってるかもしれませんが(タイトルがリアルだなオイ)
「生き様を一番近くで見ていたい」と思えているのは、今のところ加藤シゲアキさんです。
前章で、「自担と言えるのは神山さん」と表記したのは、加藤さんが”自担未満”とかそういう意味では全くなくて、
なんというか、”NEWS担”なんですよね、生粋の。誰が好きとかじゃなくて、NEWSという世界が好き。その世界を生きる中で軸となるのが”自担”というだけであって。メンバーがというよりも、それは私にとってのひとつの世界で、応援するしないとか、推す推さないとか、そういう次元の話ではなくて、”絶対的に私の内部にあるもの”という感覚。だから「降りる」という概念も「卒業する」という概念もない。中高生みたいな表現をしますが、「一生死ぬまでNEWS担」なんです。私は。
(重すぎて収集付かなくなってきたので加藤さんの項目終わり!チュベローズの文庫化楽しみにしてるよ!!)
 
 
 
【違うから!まだ好きじゃないから!】
 
佐野晶哉(Aぇ!group) →2021.7~
 
許せない。(CV:菊池風磨)
いや、違うんですよ。私は悪くないんですよ。とりあえず聞いてくださいよ。
遡ること約1年前…。お友達の協力でJr.名義を作ることになった時に「好きなアーティストはらふちゃんが決めていいよ〜」と言われた私。
特に推しているJr.もいなかったので「今一番よく見てるのは誰だ…なにわ男子?*5敢えて選ぶなら大橋くんかな…」と迷いつつ、「なんか王道過ぎるのもなあ…」とちょっと捻くれた結果”全然見たことないけど自担が曲提供してたグループの人”という謎の選択肢に行きつきました。
あ、そうなんですよ。神山さんAぇ!groupに曲書いてまして…脱線するので今回は割愛します(話したくてうずうずしてる顔)
そんなこんなで全く興味がなかった佐野晶哉の名義を作った直後、「カラオケ番組に佐野が出るらしい」という情報を聞きつけました。「Aぇ好きな人なぜか周りにいっぱいいるし、話題作りのために見てみるか〜」と録画・視聴します。
勘のいいみなさんはお気づきですね。「話題作りのために摂取したコンテンツで自分が溺れる」の伏線です。
「カラオケで100点を取ったら100万円貰える」という企画に参加した彼が意気込みで語った100万円の使い道。
『Aぇのことをもっと知ってほしいので、もらったお金を製作費にしてPVが作りたいです。』
ええ子や……。
そして始まる楽曲。歌い出す佐野晶哉。
ええ声や……。
曲の間に挟み込まれるAぇのスライドショーとメンバーへの想いが載ったテロップ。
ええグループや……。(お後がよろしいようで)
放送が終わる頃には「佐野晶哉」で検索をかけている自分がいました。
ただの沼やん。
冷やかしに水辺に来たのに、ものすごい勢いで引きずり込まれて出られなくなったみたいなことする恐ろしい男でした。可愛い顔して。許せない。
そんな事件が起きつつも、「現場」がなかったのでそれ以上好きが加速することもなく「自担ではないけどものすごく気になるアイドル」という立ち位置のまま今日に至ります。
佐野目当てで出演映画を見に行ったり、笑劇をちゃっかり観劇したり、YouTubeに載っている動画を片っ端から見たり、誕生日当日に市販のケーキ買って友達とお祝いしたりはしたものの、特にオタ活というオタ活はせず今日まで来ました。(結構色々やってきてるけど無自覚なのなんなん?)(世間ではもうそれはオタクの領域ですよ)
 
f:id:tgszr15:20220523193923j:image
(言い逃れ出来ない証拠写真)
 
 
いやだって!未成年ですし!!そんな、未成年を推してるアラサー会社員なんて…。他人ならなんとも思わないですけど自分がそうなると流石に……それは違うっていうか…。
 
そんな状況で迎えた佐野晶哉20歳の誕生日(伏線の匂いがぷんぷんしますね。)
 
アイランドTVにアップされた歌唱動画。
 
 
こんなん人類全員好きじゃん!!!!!
え、私悪くないよね?こんなん好きになって当然ですよね?無理じゃない?こんなん見せられて「え、佐野晶哉ですか?別に刺さらないですね」とか言えるか??無理だろこんなん…。
これでまだハタチという恐怖。もうのびしろとかじゃないよね。CreepyNutsもドン引きしてる。これからが楽しみとかいう次元じゃない。怖い。佐野晶哉(20)でこれなら、佐野晶哉(28)の世界線とかどうすんの?ちゃんとペース考えて出しな?色気。(ここまで一息)
 
というわけで絶賛狂わされておりますが、私はまだ歌って踊ってドラムに食い入る佐野を生で見ていないのでセーフです。セーフなんです。いいですか、私がセーフといったらセーフなんです。そんなうるうるの目で上目遣いしても無駄ですよ。私はまだ自担とは認めてませんからね。
確かにコロナ罹患の報が出た時にコヤシゲと同じくらい血の気引いたし、毎日心配で泣きそうになりながら寝たし、10分に1回は「元気にしてるかな…」って天を仰いだりもしたけど別にそれは自担だからとかじゃないので。
今週末にちゃっかり出演映画の試写会当たっちゃったから行くけど別にこれは現場ではないですし。
本当はもうすでにしっかり自担だし成人したことによって唯一の懸念点だった「未成年を押すわけには…」もクリアしちゃってるんですけど年下男子に振り回されてる感がすごくてなんか悔しいのでまだ認めない認めたくないこんなはずじゃなかった。
アラサーオタクらふちゃんによる最新映画「名義作っただけなのに」今夏公開予定です!
お見逃しなく!!
 
松村北斗(SixTONES) →2021.11~
 
本当は「カムカムエブリバディ」をきっかけに“シゲシゲしさ”に気づいてしまって狂ってた時期があったけど今は落ち着いてるよって話をしたかったんだけど佐野のエリアで文字数使いすぎたから割愛する。ごめんね北斗。早く加藤さんと共演して。話はそれから。
 
【俺のオキニ】
吉川太郎(ambitious) →2022.1~
 
自担でもないし、自担になるかもしれないわけでもなく、単純に「成長を見守りたい」枠。
悪名高き佐野晶哉と同期。(勝手に悪名をつけるな)
私が彼の存在を知ったのは、あるまとめ動画がきっかけなのですが、完全に非公式のファンがまとめた転載動画なので*6、気になる方は是非Youtubeで…。転載はよくないけどあれは消さないでほしい…。
まとめ動画の中の一つがみんな大好きアイランドTVに載っているので、こちらをどうぞ↓
昔の大野くん感がすごいのよ。
まったく気張ってないのにめちゃめちゃ面白くなってしまう不思議な存在…。
これは将来大物になるぞ…。と見る度にわくわくしてしまいますね…。
同じ20歳なのに佐野とたろちゃん(※吉川太郎)でこんなに気持ちの余裕に差が出るのシンプルにオモロい。たろちゃんのことは平和に見られる…。これからも頑張ってほしい。
 
 
 
 
 
 
久々にいつものテンションで書いた…。めちゃめちゃ疲れたけどやっぱり楽しいですね。まあ楽しいの私だけですけど
こんな感じで、すっかりクソDDでございます!
いざ掛け持ち!となると最初は抵抗があったけど、ファン層だったり、メンバー感の空気であったり、グループによって全然違うのが毎回新鮮で楽しくて、今では“好き”を増やせたことを誇りに思っています。
どの“好き”も平等に大切で愛おしくて誇らしくて、今は好きになった人全員を肯定できる。またきっといろんな沼にズボズボはまっていくんだろうなあという予感だけはあるし、この先にどんな魅力的な世界が広がっているのか楽しみで仕方ない。
 
 
 
オタク、やっぱり楽しいな。
 
 
 
 
 

*1:ちなみにマイボスの放送は2006年。あのあたりの土曜9時枠、本当に毎回面白くてハズレなかったなあ…

*2:伝説の手越不在ライブの次の出順という、「こんなん好きにならんわけないやろ」展開のアレですね。WESTの証拠に救われたって言ってるNEWS担めちゃめちゃ見かけた。私もその一人ですが。

*3:自担の定義は色々あるけど、物理的な最前列ではなくて、「一番高い感度でその人のことを見られる」ということが自担のひとつの定義なのかな、と思います

*4:STORYの配信だけは神様のようなお友達がいてくれたおかげで見られたけど、映像と現場じゃ全くの別物…っていうのは私が一番身を持って知っている。

*5:この頃はまだJr.だった。

*6:吉川太郎で検索をかけると一番上に出てくるはず…。